MAY STREAM

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今週のスクラン

まだクリスマスにはなっていないのか…

茶道部+主人公ズの回。

ペンギンの着ぐるみ着た高野…なんでそんなものを持っているんだ(笑
そういや、♭の動物回での着ぐるみは全部高野が用意したのか。というか、私物?

いくらなんでも、古いからって教室内の床のかなりの範囲で抜けるんじゃヤバイ気が。
最後に助けに入ったのは播磨。
ピコハンで下の回に落とせるのかよ。
何気に事情全部知っている高野、さりげなくダイジェスト。

高野は相変わらずオイシイキャラしてますね。
今回は珍しく墓穴掘っていたのが余計笑える。
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テーマ:スクールランブル - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/30(水) 22:26:56|
  2. アニメ感想
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舞-乙HiME9話

評価 B

放置していた録画をようやく視聴。
今週も完全に3作被るのよねぇ…

マシロとの契約を解除するため、文献を探すアリカ。
夜中に、顔見知りのミユと遭遇、蒼天の青玉は外れたものの契約解除はできず、禁書庫へ侵入することに。
セルゲイに頼まれたニナと、イリーナ、エルスティンとともに、ナオの協力によって禁書庫へ入る事に成功。
そこは、かつてのマイスターオトメ達の墓場だった。
マリアから戦争時の悲劇を聞き、アリカは戦争の無い世界を純粋に望むのだった。

ってわけで、舞台背景の説明回でした。
そういやミユって元々こういう性格だったっけ…前作は破壊神っぷりが目に付き、漫画版は恐怖のメイドロボになってるから忘れてた。

前回アリカとマシロが落ちた遺跡は風華宮。前作の決戦地か。
前作とかなりリンクしてるんですかね…

図書館でのシズルとアリカの会話は笑った。

「大きな音がした」→「オルガンの音なんて知りません」

バレバレだ、アリカ(笑

そして最後にアスワドが登場。
首領はミドリ…かつての正義の味方が何てことに(;´Д`)
ラド(神崎)等4人を従えて、どうやら敵になりそうですな。
サイボーグ4人も旧キャラなんだろか…一人だけ背の低いのがいたから、もしかしたら晶かな。

テーマ:舞-乙HiME - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/30(水) 22:08:41|
  2. 東方
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Canvas2~虹色のスケッチ9話

評価 

エリスが浩樹に対する想いを自覚する回。

って、エ?
まだ無自覚だったの?アレで?

まあ、妹→兄への愛情みたいなモノだとも取れましたが…

絵画コンクールの特別賞で、パリ留学の副賞を貰ったエリス。
自宅でお祝いをしようとした浩樹・霧の態度に、ついに感情を爆発させてしまう。
そして霧を帰した後、浩樹に対して告白をする。


浩樹からすれば、本気に取れようはずもないだろうねぇ。
今までだって従兄妹関係で好き好き言われていたわけだし。
こういう時に、浩樹があまりにも真面目系なせいで、余計グダグダになっている気が…性格の変更は蛇足だったな、やっぱり。

今回は、その他ヒロインも無駄無く、それぞれの役割をしっかりこなしていた印象。
菫がアホキャラになっていなかったのは久しぶりだ(笑

アイキャッチはちこたむ。
担当したヒロインじゃないし(笑

テーマ:Canvas2 ~虹色のスケッチ~ - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/30(水) 00:32:32|
  2. 東方
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ラムネ7話

評価 

やー、まあ話はまったりしてて、ラムネらしいっちゃラムネらしかったんですが。
如何せん、作画がなぁ…

PS2版追加ヒロイン、鮎川美空担当回。
この髪型で新谷良子か…完全にミルフィーユだなぁと思ったら、意外と声質が違っていてビックリ。
性格も結構強気だったんで、ミルフィーと被るって事はほとんど無かった。

前回次回予告でてれりこてれりこ言ってた七海ですが、本編でも言いやがりましたね。
中の人がSHUFFLE!で凄い事になっている一方で、ポンコツ分補給するにはラムネはベストだろうなぁ(笑

次回が佐倉裕美担当回。
七海に唯一対抗するヒロインか…ラムネは最初から完全に他ヒロインが割り切ってるからなぁ。
DCと同じっちゃ同じなんですが、違いはまだ二人がくっついていないという事と、まったり路線を貫いている事か。

テーマ:感想 - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/27(日) 01:53:06|
  2. 東方
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D.C.S.S.22話

評価 

さくら登場後は安定しているなぁ…

夏休み中の登校日。
音夢・さくら・萌先輩の制服姿は正直どうでもいいな。
つか、萌先輩相変わらずの扱いだ…DCのキャラが多すぎるというのは分かりますが、せめて思考回路をまともな人間にしてくれないものか。

後半は肝試し。
純一と音夢を二人きりにして、良い関係にしようと企むその他ヒロインズ。
その行為に、アイシアは納得できず。
全員の幸せを願い、流星群が流れる中一晩中桜の木に願い続ける。
そのまま眠ってしまったアイシアの上で、朝日を身に受けながら枯れた筈の桜に一粒の蕾がついていた…


ようやく魔法の桜復活。
肝試しの時のアイシアの台詞は、見事に視聴者の心の代弁だった気がする。アイシア自身の考えとは違いますが。
その他ヒロインズの幸せに結びつかないというアイシアの考えはさておき、朝倉兄妹の円熟期入ったカップルなんて見てても、視聴者はつまらないものな(笑

次回予告の眞子の台詞は…結局、純一と音夢の関係リセット?

テーマ:D.C.S.S. ~ダ・カーポ・セカンド・シーズン~ - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/27(日) 01:39:46|
  2. 東方
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ローゼンメイデントロイメント6話

評価 

水銀燈復活祭。

しかし、直前のSHUFFLE!の楓祭の勢いに完全に影が薄くなった…(;´Д`)

まあ、復活といっても、何故復活したのかは伏線として残ってしまいましたな。
薔薇水晶が絡んでいるか…どうやらマスターらしき白崎の指示のようですが。
水銀燈のボディを造ったのか?ローゼンでもないのにできるもんなのかね。

メグとの契約って事は、前作ではメグと契約していたわけではないって事ですね。
とりあえず、かなり強引ではあるものの水銀燈復活で、アリスゲーム全員揃ったわけだ。
後は蒼い子が死ぬと、原作ルートに復帰するわけですが…

テーマ:Rozen Maiden ローゼンメイデン - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/27(日) 01:29:09|
  2. 東方
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魔法少女リリカルなのはA’s8話

評価 

前回からあっさり舞台は切り替わって、フェイトは療養。
サクサクと場面転換で、ついにはやてとなのは・フェイト対面。
シャマルはボケキャラが板についてるな。

はやての症状悪化に対して焦りを感じるヴォルケンリッター。
闇の書完成を急ぐ中、管理局側、グレアム等は切り札デュランダルの名を出す。

ってわけで、そろそろ伏線回収に入る頃かな。
かなり展開を急いだ感が。
なのはの学友組は、フェイトが入ると更にアリサが要らない子になるな(笑
唯一積極性のあるキャラなんだけど、日常が描かれないとほとんど意味がないし…外見的には、フェイトと被ってるってのも問題か。

テーマ:魔法少女リリカルなのはA’s - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/27(日) 01:01:37|
  2. 東方
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SHUFFLE!19話

評価 A
いぃやっほぉぉぉぅううううう!!!

楓様最高!!!!

これはヤバイ、マジで最高です。

正直なところ、SHUFFLE!の好きなキャラってのは、楓→麻弓→ネリネ→シア→キキョウなどとグルグル回っていたんですが、今回の話で、一周して楓に戻ってきましたよ。

原作じゃ凄惨な過去はあったものの、現在ではヌルくなりすぎてて、しかもそれが許容されている事が気に食わなかったんですが、現在にまで引っ張ってきたアニメ版には賛辞を送りたい。

Aパートは楓の過去語り。
原作じゃ軽く流されたシーンですが、改めて映像で見ると凄まじい…いや、よく稟は5年も耐えたと思うよ。
少なからず心に傷が残るわ…それほど稟は人格者である、というわけではなく、人外レベルの鈍さなんだとしか思えん(笑

そして現在。
亜沙先輩に傾倒していく稟は、日常でも楓に対しておざなりになる。
過去の贖罪を続ける楓にとっては、人生そのものになってた稟の世話が無くなり、ついには崩壊。
空の鍋を延々と混ぜ続けるわ(目が逝ってる)、稟と亜沙先輩のプリクラを亜沙先輩だけペンで塗り潰すわ…そして、家に来た亜沙先輩に対してブチ切れ。

プリムラの気遣い方が哀れだ…ホント、良い娘に育ちましたね。
プリクラを見つけた瞬間なんて、ホラーもので第三者の視点から見てる気分だったな。ハヤクニゲテー


ついに本性現してくれた楓。

これはもう「鮮血の結末」を望むしかない…

テーマ:アニメの感想・キャプ - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/25(金) 01:41:34|
  2. 東方
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灼眼のシャナ8話

評価 B

マージョリー決戦。

シャナの炎の翼はちとショボすぎだ…羽を書き込んで本当に翼みたいにするよりは、炎が単に広がってるだけの方が良かったな。

後、シャナは何でもできる何でもできると言い過ぎ。
さすがにクドイ気が。
前回から何度言ったよ。

まあ、今回はシャナよりもマージョリー姐さんでしたな。
敗北後が可愛くなってしまっている(笑

構成としては、3度シャナが勝つのは無意味だったかなぁと。
1回目のビル崩壊と、2回目のマージョリーがラミー狙った時の背後からの斬撃。マージョリーがただのお馬鹿さんにしか見えん…

アイキャッチは前回同様、吉田…かと思ったら、前回と違って悠二の背後に隠れててアホ毛だけ見えてたシャナが、メロンパン装備で出現してるし。

で、次回予告。
吉田さん、YABEEEEEEEEE!!!11!

何このエロ過ぎな人。
しかも、悠二のナレーションがシリアス調なのがギャップ激しすぎ(笑

テーマ:灼眼のシャナ - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/24(木) 01:24:33|
  2. 東方
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今週のスクラン

水着相撲てぃーむ&東郷。
やっぱり東郷はいいな…ってか、東郷自身は女性人気ないのか。意外だ。
奈良は、当初は天満に対する当て馬だったのにねぇ…何を間違ってこんな路線に。
つか、水着相撲てぃーむ見てると、FFⅣのメーガス三姉妹思い出すな。

マグ(長女)=西本
ドグ(次女)=吉田山
ラグ(三女)=奈良

デルタアタックマダー?


とりあえず、小林尽の巻末コメントに非常に白々しさを感じたわけですが(ぁ

テーマ:週刊少年マガジン全般 - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/22(火) 21:00:52|
  2. アニメ感想
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Canvas2~虹色のスケッチ8話

評価 C

作画が…バランス悪すぎる。
顔がデカすぎなのは許容するとしても、表情がなぁ…特に今回みたいなのは心情描写重要なわけだから、丸投げはいかんと思うんですが。

夏祭りで、浩樹⇔霧、エリス⇔橋爪を強化。
その他ヒロインは、とりあえず出してみました感が満々。

ゲスト&アイキャッチは百合奈と瑠璃子。巫女巫女。
魚のアイキャッチは、ゲーム版と随分違って見える…原画なのになぁ。
ゲストとはいえ、ほとんどキャラ出すまでもないチョイ役だったので、イマイチか。仲良すぎ。
こんなチョイ役に、能登&水樹とは豪華すぎる…


さて、ゲームよりもアニメよりも好評な漫画版なんぞを買ってみた。

canvas2


やー、絵柄はちょっと幼すぎますが、かなりイイ出来ですね。
原作はアレだし、アニメもキャラを強くした分まったりできなくなってますので、漫画版はかなり癒されます。
1巻ではまだ菫は未登場でしたが、コンプエース連載分を見る限り、アニメみたいなバカキャラではなく、普通に明るい娘になってますね。

ってか、竹内部長は漫画版が原点なのね…

テーマ:アニメの感想・キャプ - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/22(火) 02:40:49|
  2. 東方
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ラムネ6話

評価 B

そういや忘れてたラムネ。

ひかり担当回。
まあ、イイ話でした(てきとー

ねこねこは、みずいろ系統と銀色系統の2種類の色持ってますが、みずいろ系の作品は1クールアニメの方が向いてますな。
個別シナリオがそんなに波の激しい展開になることもなく、ちょっとイイ話のレベルだから、30分で丁度いいかと。

今週のポンコツっぽくない七海さんは、図書館での会話。
佐倉に対して繕いまくりな健次に、不満げ。

テーマ:アニメの感想・キャプ - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/21(月) 23:41:58|
  2. 東方
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D.C.S.S.21話

評価 A

いよぉっっっっし!!

さくらの遠まわしな忠告に対して、完全な形で魔法の桜を復活させれば、上手くいくと勘違いしたアイシア。
毎日朝から桜の元で、魔法を試す。

見かねたさくらが、はっきりと魔法の桜を復活させる事の無意味さを説く。
それでも祖母が報われなかった事を気に病み、ついにはさくらが純一の事を諦めきれていない事を指摘する。

「嘘だっ!!!!」

アイシアの言葉に、さくらの気持ちが揺らぐ。
それを見たアイシアは、魔法の力に対する信頼を尚強くするのだった。


つーわけで。

アイシア、ついにさくらを論破してくれました。

いやまあ、詭弁…というか、同じ事言ってるだけどねぇ。
さくらも、そこまで織り込み済みで純一の傍にいるんだと思ったんですが…この程度で揺らいだか。

まあ、純一-音夢が安泰過ぎてツマランかったわけですし、これでさくらも動いてくれればなぁ。

アイシアがレナ化し、さくらが黒化してくれれば、前期の勢い取り戻せそうですが…つか、残り5話じゃん。無理だ。


あー、もう何でもいいから、もっと一心不乱に波乱を!
DCに求めるものはそれしかない。

テーマ:D.C.S.S. ~ダ・カーポ・セカンド・シーズン~ - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/20(日) 01:23:31|
  2. 東方
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ローゼンメイデン5話

評価 A

雛苺メインの話。

ってことで、真紅様はまたも出番少な目。
雛苺をいびりつつ、少しでもジュンに良い所を見せようと画策する翠星石。
蒼星石は二人の行動に巻き込まれ、金糸雀は侵入してオチ担当。

ドールズって綺麗に役割分担決まってるなぁ(笑

まあ、原作じゃ蒼星石はシリアス顔しかしたこと無かったですけど。

何故か雛苺には優しいジュン。
勉強時は真紅とばかりいる事にも不満な翠星石は、ツンデレ爆発。
しかし悲しいかな、今回のメインは雛苺だったばかりに、オチ担当になってしまった翠星石の行動は全部裏目に出て、ことごとく失敗。契約しても素直になれないのは変わらず、ジュンに好印象を与えることは出来ず。

で、次回。

ついに、ついに。

水銀燈クル━━━━━━?? 
  1. 2005/11/18(金) 23:59:47|
  2. 東方
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魔法少女リリカルなのはA's7話

評価 B

何か作画が不安定すぎる…
戦闘でガンガン動かす分、作画は質落としたんだろうか。

そんなわけで3回戦。
シグナムvsフェイトは無駄に動いていたなぁ。
シグナムの方が強いのかと思ったら、ガチで対等の戦いなんですね。

一方のなのはvsヴィータは、闇の書を優先するヴィータが戦線離脱しようとしたところを、カートリッジ2連装のディバインバスターで狙撃。
容赦無いわ。

またしても乱入した変態仮面によって、ヴィータは難を逃れる。
シグナムとフェイトの方にも乱入し、フェイトのリンカーコアを奪って闇の書のページにすることを促す。

結局、この仮面はクロノの父親なんか…前期見てないから、ここら辺が語られたかどうかは知らないんですが。
完全になのは・フェイト・はやての3人のストーリーなのかと思いきや、管理局側の話もくい込んできますね。

テーマ:魔法少女リリカルなのはA’s - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/18(金) 23:31:42|
  2. 東方
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舞-乙HiME7話

評価 B

アリカとマシロの契約。

コーラルGEMと違って、蒼天の青玉で契約してしまうと解除は不可能なんですかね。

城の地下の遺跡のような場所では、アリカの蒼天の青玉に反応したのか、勝手に扉が開く。
オルガンを弾いた瞬間、爆音とともに空に光の柱が。…って、凄い音だな、オイ(笑

遠く離れた場所では、スナフキンな深優が初登場。丁度、漫画版でも登場してきましたが、こっちは眼鏡着装のアリッサのメイドでした。
相変わらずの超戦闘力でしたが。

女性のシルエットは、おさげを見る限りミコトか…猫のミコトも姿隠してたし、ほぼ確実かな。
足りないってのは、五柱のGEMの事かなぁ?
全部揃ったら、またバトルロワイヤルですか?


で。
来週・再来週が26時~…
ローゼン・なのはと完全に被る(´Д⊂

テーマ:舞-乙HiME - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/18(金) 23:17:02|
  2. 東方
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SHUFFLE!18話

評価 A

亜沙先輩とデート編。

作画が良いんだか悪いんだかよく分からない回だったな…楓とかプリムラは凄く良かったような気がするんですが、遊園地では崩れてたし…謎だ。

そして亜沙先輩ルートがますます加速…すんなり告白→OKとはさすがにいかなかったものの、稟→亜沙先輩の流れはほぼ確実に。

たしかに、SHUFFLE!において、稟の初期状態から少しでも成長してないとダメなんだよな…設定上はやる時はやるって性格なんですが、原作では全然活かしきれていなかったし。ネリネ、シアの成長を描いて、更に稟の心も成長させるって点では良かったかと。

実際、シア、ネリネはヒロイン格からサポートに回ったおかげでかなり生き生きしてますね。
ぶっちゃけ、亜沙先輩以外は性格に難のあり過ぎるヒロインズだったので、スタッフが稟→亜沙にしたいのは納得はできるんですが。
亜沙以外が失恋による成長を果たせば、話としては綺麗にまとまるかな。

そして。
今回ラストのシーン…



SHUFFLE!最狂ヒロイン




芙蓉楓




マジで怖ぇっ!

ひぐらしのレナに見えた…目怖いよ、虚ろすぎるよ楓さん。
今まで影の薄かった恐怖のパーフェクトヒロイン楓がついに牙を剥くぅっ!!(ぇー



テーマ:SHUFFLE! - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/18(金) 01:15:30|
  2. 東方
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今週のスクラン

えー、久しぶりにスクラン感想。
ってか、第3回人気投票の結果発表だったわけですが。

締め切り11/12で、早売りが11日の時点で出回っていたってのはねぇ…何考えてんだろか、マガジン。後、結果発表漫画描いた小林もですが。ホロゥの壁紙描くくらいなら、スクランの方を何とかしなさいと(苦笑

ここまであからさまにするような事じゃないでしょうに…第1回の結果も得票数7倍疑惑がありましたねぇ、スクランって。

第2回でマシになったかと思いきや、またも不始末か。

順位自体は、

1位 八雲
2位 沢近
3位 播磨
4位 天満
5位 周防
6位 一条
7位 サラ
8位 絃子
9位 高野
10位 麻生

と、見た感じ無難かなぁと思いますが。
締め切りは12日まででしたが、結果発表の漫画描いた時間とか考えれば11月初には結果が出ていたわけで、実質八雲の出番が多かった時に投票が集中したでしょうし。
前回1位の播磨の凋落ぶりも、最近のヘタレっぷりなら納得でしょう。

違和感感じたのは、出番がどんどん減るサラ、高野が順位を上げている事、ほとんど出なくなったナポレオンが未だに花井より上に居るって事ですか。

まあ、沢近&播磨と八雲一人身ってのは、今後を暗示してるんかね…
  1. 2005/11/17(木) 02:00:31|
  2. アニメ感想
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灼眼のシャナ7話

評価 C

対マージョリー戦繋ぎの回。
すぐ戦うかと思いましたが、さすがに2連戦は無いか。

酔って暴れるマージョリーに、風呂でデレ状態のシャナ。

悠二はとことんまでヘタレに描かれるなぁ…仕方ないといえば仕方ないですが、主人公なわけだしもうちょい格好良く描けないもんですかね。

吉田はあっさりスルー。
しかし、吉田→悠二⇔シャナの関係が原作ずっと続いているって事だよな…よく持ちますね。
そんなに引き伸ばしてると、悠二のヘタレさが際立つだけのような…ここまで見る限り、キャラ相関関係はほとんど崩れなさそうなんですけど、吉田をとりあえず出してみました感が強いのが残念だ。

テーマ:灼眼のシャナ - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/17(木) 01:34:08|
  2. 東方
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Canvas2~虹色のスケッチ7話

評価 C

研修旅行本命の肝試し。
橋爪・エリスペアは橋爪が菫にいい様に翻弄される等ヘタレっぷりをかましつつ、エリスは背後から現れた傘の赤さにトラウマ発動、失神。

何か帰還中に良い雰囲気になって橋爪が告白するも、エリスは答えられず。実質上の拒絶とも取れますが、どうやら橋爪という当て馬は今後も生き残りそうだ。

一方、生徒に煽られて浩樹・霧ペアも参加。
橋爪の告白を盗み見たせいで、二人も雰囲気に流されてキスしかける…も、霧がすんでのところで止める。
いや、マジでやっちゃうかと思いましたが、引っ張りましたな。

その他ヒロインは今回出番皆無でしたが、菫は完全にネタキャラ化が進みますね…DCにおける萌先輩と同じ扱いだな。
向こうほどアホじゃないのが救いか。DCSSの萌先輩なんてただの露出狂だしなぁ。

アイキャッチ、絵見た時はもしやと思いつつも、ちょっと絵柄違うなぁと違和感感じましたが、やっぱり天広直人でした。
うーん、暫く見ない内にまた描き方変えたんだろうか。

シスプリ後期の絵柄が一番好きだったんですが…初期の頃に戻った?



テーマ:Canvas2 ~虹色のスケッチ~ - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/15(火) 01:28:39|
  2. 東方
  3. | トラックバック:5
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ラムネ5話

評価 B

てれりこてれりこ~

ちょwごとゆーww

☆崎かよ!

佐々留美子のネタじゃないか。

テーマ:アニメの感想・キャプ - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/13(日) 01:56:28|
  2. 東方
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D.C.S.S.20話

評価 B

2年前に何が起きたのかを聞くため、純一の周辺の友人達に会いに行くアイシア。
ことりから、桜の魔法がことりの想いも叶えようとしていた事を知り、アイシアは桜の魔法が不完全なものだったと考える。


ってことで。

ようやくアイシアが魔法の桜を復活させるフラグが立ちました。

DCという作品において、中核になるのは当然桜の魔法なんで、物語に絡まなきゃ嘘ですね。
何とか形にはなるかなぁ…終わり良ければ全て良しとは言いますが、DCSSは終わりに辿りつくまでが散々だったからなぁ。

ってか、今回の話で思った事なんですが。
監督・脚本、原作ゲームやってないだろ
アニメ前期とDCSGの設定だけで、今回の構成やってる気が。

初期のインタビューでDCSSはDC1.4に当たるとか言ってましたけど、その割にはゲーム版は設定をすっ飛ばしている。工藤が女とか、みくともの本名とか。

まあ、最大の不満点は…純一、魔法の桜の危険性はお前全部知ってるだろと
さくらなら魔法の事が分かってるから、とかそういう問題ではなく、実際に桜の魔法で音夢に被害が出たから枯らしたんだろうが。
かつての純一は何処へやら…

みっくんの突っ込みは視聴者全員の代弁だな。
逆に分かっててみっくんに言わせたスタッフへの非難が強くなりそうですが。

テーマ:感想 - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/13(日) 01:50:25|
  2. 東方
  3. | トラックバック:3
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シャナ1巻&レス

シャナが1巻分終わったようなので、原作を読んでみる。

………感想で不満な点として書いた所が、ほとんどフォローされてますね。
悠二の戦略面がほとんど端折られてたわけですか。そりゃ、関係性が薄くなりますな。
ただ、ライトノベルとしての文章力は、よく言えば無難、悪く言えば面白みが無いってとこですかね。
やっぱり小説としての評価じゃなくて、イラスト効果かな…

__________

さて、コメントありがとうございます、ってことでレス。

維摩(yuima)さん

>少年漫画の美人の必須条件に
>「ヒロインの彼氏に袖にされること」
>というのがありませんでしたっけ。それも、あからさまに。


彼氏に袖にされる⇒美人ってのはちと誤解な気もしますが、同情され易いって事でいいでしょうか。
作品的に報われないキャラだからこそ、悲劇のヒロインとして人気は出ますよね。

>少女漫画だと(作者と)ヒロインの彼氏も罪の呵責があるものですから
>さりげないフォローをしてくれるのですが、
>その点少年漫画だと容赦ないまでに非情になります。
>というより、ヒロインの事しか頭に無いという男の欲望丸出しになる
>身勝手さが「正直な奴」と共感をよぶのでしょう。


後半はまた論点ずれてますが、少年漫画はやはり爽快感あってこそのものですからね。結論が出た後にウジウジと内面描写やられるよりは、思い切ってくれた方が読者的には気分良く読めます。
まあ、いちご100%みたいに女性が少年漫画で女性視点多めで描くのと、普通の少女漫画で何処が違うんだとも思うんで、比較にはならないですね(笑


KUREさん

>私は亜沙が好きなので、亜沙に稟の想いが向くのは嬉しいんですが、
>残り話数がまだ7話残っている段階で亜沙に向かってるので、
>多分「亜沙だけヒロインのエンド」はないだろうなと思ってます。


ちょい長いので全文引用はせずにレスさせていただきます。
たしかに亜沙・楓シナリオを消化しても残りそうですしね…もしかしたらプリムラの後半をやるかもしれませんが。

>>ハーレムエンドの大前提は、主人公が鈍感である事。
>いえ、ハーレムエンドの大前提は「鈍感」では成り立たないと思います。
>逆に自分に向けられる好意に敏感で、複数の子から向けられる好意を知ってて、
>一人の子を選ぶことで他の子の想いを否定することになるため
>身動きがとれなくなることがハーレムエンドの前提になると思います。


ハーレムエンドにするには、「誰も選ばなくていい」という状況にならないといけないと思うので、好意に鈍感というよりも、好意に応える必要性を感じないくらいに鈍感である、という意味ですね。稟がハーレムエンドをするにはちょっと理性的過ぎるので。

>私は、ハーレムエンド成立の条件って
>「主人公に選ばれた子が、他の子の想いも認めてあげる」
>ことが条件であって、主人公が何かすることでハーレムエンドになる
>ことはありえないと思ってます。調教系のゲームの場合は、
>主人公が動くことでハーレムになりますが(苦笑)


自分で答言ってますよー。
主人公が何かする=主人公が選ぶ、って事なわけで、主人公が誰かを選んだらハーレムは崩れるかと。
ヒロイン→主人公への感情さえ表してしまえば、それはハーレムエンドにできます。ライバル蹴落とす気満々でも一応ハーレムですネ。

>なので日常で一夫多妻制を受け入れているシアが選ばれることが一番
>よかったような気がするんですが……


これには同感。しかも、シアはキャスト順・キャラ紹介順トップなので、実質上のメインヒロインと言ってもいいくらいですし。
人気無いけど(==;

>>他キャラのファン全員敵に回すぞ、亜沙エンドじゃ。
>どうでしょ?誰が選ばれても、そのキャラ以外のファンを敵にまわすと思いますが(笑)
>まあ、恋愛ゲームをアニメ化した場合、どうしても選ばれたヒロイン
>以外のファンは敵になるのでしょうがないんじゃないですか?


上に書いたように、原作におけるメインヒロインなら誰もが納得すると思いますが。少なくとも諦めはつくでしょう。
SHUFFLE!は明確にメインヒロイン置いてないから分からないんですが、謳い文句から見ると、シア・ネリネ・楓の3トップかなぁと。(この点は前回の感想で書いてます)
亜沙とプリムラはメインヒロインとは言い難いですよね。ファン自身、ありえないと思っているくらいですし。

DCSSの音夢に関しては、自分も叩きまくっているので…まあ、アレも1期は音夢ヒロインでそんなに文句聞きませんでしたし。
SSで嫌われているのは、1話からしてことりがメインの如き扱いを受けていたからでしょう。構成が酷かったかと。

  1. 2005/11/11(金) 23:20:01|
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魔法少女リリカルなのはA's6話

評価 B

はやてとヴォルケンリッターの回想。

シャマルははやての所に来た事で皆が変わったと言ってますが、全員最初から性格がお茶目なんですが。
てっきり、最初は本当にプログラムのような言動すると思ってたんですが、契約した時点から影響されてるのか。

召還されたものの、闇の書の完成を望まず、はやては共に家族として生きようという。
守護騎士達も主人が望むならば、と団欒を楽しむ事になる。
しかし、闇の書と契約した時点で、はやての動かない下半身は徐々にその領域を拡大していった。
その理由が自分達にあると気づくシャマル達。
4人ははやての生命を救うため、主人の意向に背き、闇の書のページ収集を開始する。

敵の大義を分かりやすく説明してくれた回。
こっちの事情も重要ですが、なのは・フェイトの学園生活が描かれ無さそうってのは勿体無く感じます。

ユーノとクロノが時空管理局に行って、闇の書を探索、どんどん包囲網を狭めていってますな。

テーマ:魔法少女リリカルなのはA’s - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/11(金) 23:19:14|
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舞-乙HiME6話

評価 A

やっぱりニナはなつきの後釜か…剥かれるんですね。

一匹狼でいたがったり、コンプレックス持ちだったり、真面目であろうとするのにギャグキャラにされる辺り、完璧なトレースだ。

というわけで、触手プレイ回。
ニナよりも、エルスの方がエロかったのは、中の人がエロゲ出身だからか(笑

ポイントはやっぱりシホですね。
もう、バカキャラ一直線。
舞HiMEの頃の面影が残ってないな。
外面はいい上、パールNo.3という事でマリアからもあまり見咎められる事も無く。
かなりの悪事働いているクセに、相応の報いを受けていない辺り、普通に見ていたら嫌われるキャラですが、言動のヘボさが逆にギャグキャラとして活きているような気がします。

そしてもう一人の今回の主役、ナオ。
コイツもセルゲイに連れて来られたのか…ナオとニナが似たもの同士って事か。
そういや、前作ではなつきと奈緒は境遇似てましたね。
ここでもトレースが。

前期ではなつきが奈緒を諭していましたが、今度はナオが後輩二人を指導する役に。
口は悪いですが、前期ほど歪んじゃいないので、結構合っているかもしれませんね。

テーマ:舞-乙HiME - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/11(金) 23:00:05|
  2. 東方
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ローゼンメイデントロイメント4話

評価 A

翠星石のツンデレっぷりに撃沈

真紅と水銀燈(あと薔薇水晶)の陰に隠れて、存在感が薄れがちでしたが、見事にメイン張りましたな。

前期で結局契約してなかった翠星石。
契約者を探すと、蒼星石と居た時計屋を離れる事に。
蒼星石に、ジュンと契約するのかとあっさり言われて、素直に応えられない翠星石。
公衆電話を使って契約者を探すものの、探す苗字は桜田。
見かねた蒼星石がジュンの家に行く事を促す。蒼星石に言われて、仕方ないからとジュンの家に行く翠星石。
いざ契約を持ちかけようとするものの、いつもの反発心から素直に契約して欲しいと言えず、逆にジュンを怒らせて家を出てしまう。

雨の中、蒼星石に諭される翠星石。
折りしも、ジュンが図書館帰りに雨宿りのために近くへ。
翠星石は傘を貸そうとするが、またも上手くいかず。

その場から逃げた翠星石は、金糸雀に遭遇。薔薇水晶が桜田家に侵入したと聞いて、ジュンと蒼星石を呼ぶ。

nのフィールドで真紅・雛苺と合流し、アリスゲームの開始をラプラスの魔に告げられる。
真紅は見せられた人形劇で水銀燈の事を思い出し、放心状態。蒼星石も薔薇水晶の一撃で吹き飛ばされ、危機的状況に。
ピンチを乗り切るため、ジュンは翠星石に契約を申し出、見事フィールドからの脱出に成功した。


…って、あらすじ長くなった。
それくらい、今回は濃かった気がする…翠星石とか翠星石とか翠星石とか
夜中、寝る前に時計屋の婆さんから本を読んでもらっていたから、とジュンにも本を読んでとせがむ翠星石。
翠星石が持っていた数学の参考書を読むジュン。こんなのが面白いのかと問うジュンに対し、面白いと答える翠星石。

…何、この甘々っぷり。
いやもう、凄い回でした。

後は水銀燈復活がどういうタイミングで来るかだなぁ…
その前に蒼星石が死ぬっぽいけど。

テーマ:Rozen Maiden ローゼンメイデン - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/11(金) 02:42:33|
  2. 東方
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SHUFFLE!17話

評価 B

シアルート消滅

(,,゚Д゚)<………

いや、マジで亜沙先輩ルートまっしぐらなんですけど!?
ハーレムの可能性も残ってはいますが、稟→亜沙先輩確定させちゃハーレムエンドって言わないだろ…

ハーレムエンドの大前提は、主人公が鈍感である事。
曖昧な関係のままでいなければいけない以上、稟からヒロインへの感情を描いたらハーレムが崩れるわけで。
まあ、まだ7話残ってるから、楓・亜沙シナリオやっても余る分、何かしら追加イベント来るとは思いますが。
…しかし、亜沙先輩がいくらコンプ人気1位とはいえ、メイン張っちゃいけないだろ。
他キャラのファン全員敵に回すぞ、亜沙エンドじゃ。


単体の話としては、シアシナリオを綺麗にまとめたかなぁとは思います。
結局キキョウの命名すら無かったけどorz
原作では無かったシアとキキョウの口論が見られた点では評価できるか。
キスが出来なかったのは、神族の契約設定のせいかね…ほとんど裏設定でしか無かったはずですが、どうもアニメ版でも採用されてるっぽい。

キキョウはさすがに公衆の面前でパンツ晒したり、ただのバカ女にしか見えないような気もしましたが、それなりに考えての行動だったって事でそれ自体は許容。
稟の反応、まあ普通は引くわな(笑

しかし、佐々留美子、シアとキキョウの声を見事に演じ分けたな…
いやホント驚いた。
桜坂プリンセス系の声しか出せないものだとばかり思ってました、ハイ。

ネリネと違って、完璧なまでに稟に拒絶されたシア…これが人気ダントツ最下位の業か。
キキョウは一応残ったっぽいですが、原作の共存エンドというわけでも無さそうだ。PS2版でシアエンド追加されたそうですが、そっちではどうなってるんでしょ?
最後のタネ明かしがかなり投げ遣りだったのは不憫だなぁ…メイン張った回数が多かっただけ、ネリネより優遇ですが。

そして次回が稟の好きな人。
うーん、亜沙シナリオと楓シナリオ同時進行だそうですが…楓シナリオって、亜沙シナリオに丸々入ってr(ry

テーマ:アニメの感想・キャプ - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/11(金) 01:32:30|
  2. 東方
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灼眼のシャナ6話

評価 C

フリアグネ決戦。

えー、コレは原作ままの展開だったという事でいいんでしょうか?(マージョリーを除き
だとしたら、予想以上にバトルシーンが弱いとしか。

ラミーの指摘で、自分のやるべき事を模索した悠二。

ラミーの「トーチにしか見えない」というのは、トーチよろしく異常には目も向けず、普段通りの生活をするという事か。

都喰らいを止めるため、吉田を放置してシャナを探す悠二。
シャナと口論中にフリアグネ登場、シャナは決戦の場へ。
悠二はやる事はもう無いと考えつつも、気になって家に帰れず。
結局、シャナの後を追う。
シャナの窮地を救うものの、フリアグネにあっさり捕まり、舞台はビル上の観覧車へ。
追ってきたシャナをあしらいながら、都喰らいの発動を待つフリアグネ。マリアンヌの行動にも気づかない程、街を見下ろす。
止めとばかりに悠二から存在の力を奪い、シャナを撃とうする。
しかしシャナのガラス片で反撃され、さらにマージョリーの乱入。
進退窮まったフリアグネはシャナに突撃するも、シャナの一刀でついに消滅した…


って、ここら辺の流れがなぁ。
何でわざわざ場所移動したんだか。悠二自由になってるし、シャナと悠二の関係がかなり曖昧な状態だから、人質としても微妙すぎるような。
フリアグネの精神崩壊も意味不明といえば意味不明。所詮、ラノベ1巻目だから、インパクトを強くするために敵を強くして、実力的に劣る主人公側が奇跡的に倒すって展開が王道なんだろうけど…フリアグネ自滅だし。
あそこまで用意周到に準備しておきながら、あの瞬間に頭がおかしくなるって、ご都合過ぎやしないかなぁ。
マリアンヌの突貫も、あっさり過ぎて気が抜けた。というか、マリアンヌ無駄死に以外の何物でもないな。フリアグネの方が圧倒的に強いわけだし。
都喰らい発動中は動けないってなら分かるんだけど(実際、そんな話をマリアンヌとしていた)、シャナに止めもささずに発動してたり…一貫してないな。

最後に起動した悠二の宝具、零時迷子。れいじまいごってそのまま読むのね…
日が変わった瞬間、消費した存在の力を回復する宝具中の宝具。
あぁ、だからトーチなのに消える事が無いのか…卑怯極まりないアイテムだな(笑
存在の力を使うフレイムヘイズ、救世の徒には垂涎モノの宝具ですね。

ようやくフリアグネ戦が終わり、メインの学園編に戻る…かと思いきや、マージョリーと対峙。
何?バトル展開が続くんですか?


…そして途中のCMでゲーム版が恋愛ADV面強調してて笑った。

テーマ:灼眼のシャナ - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/10(木) 01:44:22|
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Canvas2~虹色のスケッチ6話

評価 A

水着回…って、水着イラネーよ、この展開じゃ

菫がどんどんアホな子になっていく…準備の時はスク水、着いた後の水着だとコアラヘアーになってるし(;´Д`)
藤波もエリスの親友枠に収まり、突っ込み役としてオイシイ役どころ。
萩野も、上二人に押されはしたものの、相変わらず。

美咲、藤波、萩野の3キャラがイイ味出しすぎてます。

後3年の残り2人もキャラ壊れすぎだ。
合唱部の方はオリジナルキャラ…だよなぁ?菫回の使い捨てかと思ったら、再登場で何より。
3人組にしたことで、菫のアホさがより鮮明になったなぁ。

一方、一人エリスは橋爪というぽっと出の男キャラとフラグ進行…あぁ、何てわかり易い当て馬
どれだけ咬ませ犬っぷりを見せてくれるのやら…

しかし、この当て馬でどう変化させる気なんだろか。
エリス→浩樹をさらに強化するのか、浩樹→エリスを意識させるのか…どうも前者っぽいですが。
まだまだ前半だからなぁ…浩樹の話は中盤になるだろうし。

Bパート後半からのエリスの悶々とした状況、浩樹と霧の過去話とかはどうでも良かったんですが、前半が神懸かった6話でした。

テーマ:Canvas2 ~虹色のスケッチ~ - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/08(火) 01:40:19|
  2. 東方
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ラムネ4話

評価 C

多恵先輩担当回。

長女ゆえに、親から褒められても弟妹のように頭を撫でて貰えなかった少女。
偉い偉いと言われなくとも、一生懸命に掃除に精を出し、それを当たり前のように考えていながらも、心の中ではその事が離れていなかった。
健次に頭を撫でられた時に、堰を切ったように感情が溢れ出す。


イイ話ですね。
まあ、複雑な話なんてラムネには期待してませんし、これくらいのヌルいのを続けてもらえればいいや。

しかし…
幼年期の年齢設定が謎過ぎる。

多恵先輩が高2?3?で、弟妹が小学校。この時点で、5,6歳離れていないといけないわけですが、幼年期だと、弟妹が5歳くらいとしても多恵先輩が10歳。

んー…ぎりぎり納得できるか?
幼年期だとそんなに離れていないように見えるんだよなぁ。
こんなもんか。


まあ、DCSSの直後のせいか、安心して見られますね、ハイ。

テーマ:ラムネ - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2005/11/06(日) 02:02:04|
  2. 東方
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